AMR対策で英GSKや米J&Jを高評価、塩野義も 非営利財団調査、ダボス会議で発表 2018/1/24 16:53 保存する オランダに拠点を置く非営利研究組織の医薬品アクセス財団は23日にスイス・ダボスで開幕した世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)で、製薬企業の薬剤耐性菌対策に関する分析結果を発表した。グローバル企… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) ケニアのAMR対策で連携協定 塩野義、長崎大など4者 2025/05/09 18:58 セフィデロコル、中国で承認取得 塩野義 2026/01/08 20:23 AMR対策、AIアプリ活用で共同研究 国立健康危機管理研究機構 2025/12/22 10:34 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12