「キイトルーダ」、ソラフェニブ治療歴の肝細胞がんで効果 米メルク、P2試験で 2018/1/26 17:00 保存する 米メルクは26日までに、ソラフェニブの治療歴がある進行性肝細胞がん患者を対象に抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)の単剤療法を評価した国際共同臨床第2相試験(KEYNOTE-2… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40