「キイトルーダ」、ソラフェニブ治療歴の肝細胞がんで効果 米メルク、P2試験で 2018/1/26 17:00 保存する 米メルクは26日までに、ソラフェニブの治療歴がある進行性肝細胞がん患者を対象に抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)の単剤療法を評価した国際共同臨床第2相試験(KEYNOTE-2… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 オプジーボ/ヤーボイ併用、米で承認 肝細胞がん1次治療で 2025/04/14 16:53 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24