「キイトルーダ」、ソラフェニブ治療歴の肝細胞がんで効果 米メルク、P2試験で 2018/1/26 17:00 保存する 米メルクは26日までに、ソラフェニブの治療歴がある進行性肝細胞がん患者を対象に抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)の単剤療法を評価した国際共同臨床第2相試験(KEYNOTE-2… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 クオリプス、26年度売上高予想5.4億円 リハートの保険償還価格受け情報開示 2026/7/28 20:04 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/7/28 18:38 ツムラ、茨城工場にQC棟を新設 安定供給体制を強化 2026/7/28 18:25 男性への定期接種化、一刻も早く実現を HPVワクチンでMSD 2026/7/28 18:11 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/7/28 12:50 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00 トロデルビ/キイトルーダ併用のP3中止 米ギリアド、未治療非小細胞肺がんで有意差出ず 2026/06/26 15:20 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 中国でレンビマの適応追加 エーザイ、肝細胞がんで 2025/07/29 11:29