「キイトルーダ」、ソラフェニブ治療歴の肝細胞がんで効果 米メルク、P2試験で 2018/1/26 17:00 保存する 米メルクは26日までに、ソラフェニブの治療歴がある進行性肝細胞がん患者を対象に抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)の単剤療法を評価した国際共同臨床第2相試験(KEYNOTE-2… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 トロデルビ/キイトルーダ併用のP3中止 米ギリアド、未治療非小細胞肺がんで有意差出ず 2026/06/26 15:20 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/08/21 18:35