オプジーボ/ヤーボイ併用、米で承認 肝細胞がん1次治療で 2025/4/14 16:53 保存する 米ブリストル マイヤーズ スクイブ(BMS)は11日、切除不能または遠隔転移を有する肝細胞がんの成人患者に対するファーストライン治療として、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)と抗CT… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/3/19 23:02 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/3/19 22:27 旭化成は2万3236円、帝人は2万530円 平均昇給月額、昨年上回る高水準の賃上げ 2026/3/19 22:16 ウゴービ好調、25年は5.4%増収 ノボ、治療アクセス最大化で2桁成長へ 2026/3/19 21:41 ラニビズマブの医療機器部分を申請 中外の眼内インプラント 2026/3/19 19:47 自動検索(類似記事表示) 台湾で肝細胞がん1次治療の適応追加 オプジーボとヤーボイの併用 2025/07/28 16:22 オプジーボとヤーボイの併用、韓国で適応追加 小野薬品、肝細胞がんで 2025/07/11 13:41 オプジーボ/ヤーボイ併用、FDAが承認 結腸・直腸がんファーストラインで 2025/04/11 17:12 オプジーボ皮下注、欧州で承認 BMS/小野薬品工業 2025/05/29 20:57 オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32