大塚の抗結核薬開発に1000万ドル助成 ビル&メリンダ・ゲイツ財団 2018/1/30 17:49 保存する 大塚製薬は29日、新規結核治療薬OPC-167832(開発コード)を用いた結核レジメンの開発に対し、ビル&メリンダ・ゲイツ財団から1000万ドル(約11億円)の助成を受けたと発表した。今後の開発費用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【12月期通期】大塚HD、売上高3.7%増 グローバル3製品が牽引 2018/2/14 20:07 製薬企業最新記事 海外売上高比率、30年度に60%以上へ 久光製薬が中期経営方針 2026/7/10 13:20 北米で輸液製品の製造能力を拡張 大塚製薬工場、5億ドル超投資 2026/7/10 12:14 人を責めずに仕組みに目を向ける! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(13) 2026/7/10 04:59 なぜワクチンの連載寄稿を始めたのか・中 記者に聞く 紙面の裏側(2) 2026/7/10 04:59 売上高目標達成へ「成長源確保が必要」 35年度に1000億円、丸紅ファーマ・西中社長 2026/7/10 04:30 自動検索(類似記事表示) 多剤耐性結核薬の国際P3を開始 大塚製薬 2025/11/06 21:14 外国出生者の結核早期発見で「方針明示を」 都道府県に要請へ 2026/01/28 09:55 エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/06/17 16:03 GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 上原賞の褒賞金、1億円に増額 上原記念生命科学財団、助成金の募集開始 2026/06/04 15:46