大塚の抗結核薬開発に1000万ドル助成 ビル&メリンダ・ゲイツ財団 2018/1/30 17:49 保存する 大塚製薬は29日、新規結核治療薬OPC-167832(開発コード)を用いた結核レジメンの開発に対し、ビル&メリンダ・ゲイツ財団から1000万ドル(約11億円)の助成を受けたと発表した。今後の開発費用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【12月期通期】大塚HD、売上高3.7%増 グローバル3製品が牽引 2018/2/14 20:07 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 多剤耐性結核薬の国際P3を開始 大塚製薬 2025/11/06 21:14 外国出生者の結核早期発見で「方針明示を」 都道府県に要請へ 2026/01/28 09:55 GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 GHIT Fund、新たに17億円を投資 結核迅速診断技術の開発など4件に 2025/10/29 14:46 ギリアド、抗HIV配合剤を国内申請 ビクテグラビル/レナカパビル 2026/04/28 15:59