大塚の抗結核薬開発に1000万ドル助成 ビル&メリンダ・ゲイツ財団 2018/1/30 17:49 保存する 大塚製薬は29日、新規結核治療薬OPC-167832(開発コード)を用いた結核レジメンの開発に対し、ビル&メリンダ・ゲイツ財団から1000万ドル(約11億円)の助成を受けたと発表した。今後の開発費用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【12月期通期】大塚HD、売上高3.7%増 グローバル3製品が牽引 2018/2/14 20:07 製薬企業最新記事 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 自動検索(類似記事表示) 多剤耐性結核薬の国際P3を開始 大塚製薬 2025/11/06 21:14 GHIT Fund、新たに約7億円投資 結核診断薬開発事業などに 2025/04/23 15:59 外国出生者の結核早期発見で「方針明示を」 都道府県に要請へ 2026/01/28 09:55 GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 GHIT Fund、新たに17億円を投資 結核迅速診断技術の開発など4件に 2025/10/29 14:46