【4~12月期】科研製薬、2.6%減収 導出品の収入減など影響 2018/2/1 18:45 保存する 科研製薬が1日発表した2017年4~12月期連結決算によると、国内の医療用医薬品は前年同期比でほぼ横ばいだったが、外用爪白癬治療剤「クレナフィン」の海外導出先からの収入減や医療機器の癒着防止吸収性バ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 営業支援システム導入、組織再編で業務効率化へ 科研製薬、今春から 2018/2/22 18:51 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】バイタルHD、医薬品卸事業は増収減益 一部施設の入札などでマイナスに 2025/11/14 18:38 【決算】東和薬品、5.7%増収も営業減益 子会社の収益悪化で 2025/11/10 20:29 【決算】JCR、28.2%の大幅増収 契約金収入増が寄与 2025/10/30 20:59