営業支援システム導入、組織再編で業務効率化へ 科研製薬、今春から 2018/2/22 18:51 保存する 科研製薬は4月に新たな営業支援システムを導入する。MRや営業所長など全社員の6割に当たる約850人にタブレット端末を配布するほか、社内の情報のやりとりに無料通話ソフトを活用する。これらの方策とともに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~12月期】科研製薬、2.6%減収 導出品の収入減など影響 2018/2/1 18:45 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 全自動溶出試験機の導入事例を情報共有 GE薬協、会員の生産効率向上を後押し 2026/01/14 04:30 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30