営業支援システム導入、組織再編で業務効率化へ 科研製薬、今春から 2018/2/22 18:51 保存する 科研製薬は4月に新たな営業支援システムを導入する。MRや営業所長など全社員の6割に当たる約850人にタブレット端末を配布するほか、社内の情報のやりとりに無料通話ソフトを活用する。これらの方策とともに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~12月期】科研製薬、2.6%減収 導出品の収入減など影響 2018/2/1 18:45 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 全自動溶出試験機の導入事例を情報共有 GE薬協、会員の生産効率向上を後押し 2026/01/14 04:30 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30