営業支援システム導入、組織再編で業務効率化へ 科研製薬、今春から 2018/2/22 18:51 保存する 科研製薬は4月に新たな営業支援システムを導入する。MRや営業所長など全社員の6割に当たる約850人にタブレット端末を配布するほか、社内の情報のやりとりに無料通話ソフトを活用する。これらの方策とともに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~12月期】科研製薬、2.6%減収 導出品の収入減など影響 2018/2/1 18:45 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 全自動溶出試験機の導入事例を情報共有 GE薬協、会員の生産効率向上を後押し 2026/01/14 04:30 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/04/07 04:30 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14