営業支援システム導入、組織再編で業務効率化へ 科研製薬、今春から 2018/2/22 18:51 保存する 科研製薬は4月に新たな営業支援システムを導入する。MRや営業所長など全社員の6割に当たる約850人にタブレット端末を配布するほか、社内の情報のやりとりに無料通話ソフトを活用する。これらの方策とともに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~12月期】科研製薬、2.6%減収 導出品の収入減など影響 2018/2/1 18:45 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 全自動溶出試験機の導入事例を情報共有 GE薬協、会員の生産効率向上を後押し 2026/01/14 04:30 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 新規母核ヒット率57%に向上 科研製薬、AIで創薬効率化 2025/12/10 20:09