米ヤンセンのアパルタミド、MFS延長 前立腺がん対象P3試験で 2018/2/9 20:27 保存する 米ヤンセンは、開発中のアンドロゲン受容体シグナル伝達阻害剤アパルタミドについて、非転移性去勢抵抗性前立腺がんを対象とした臨床第3相(P3)試験の結果を発表した。プラセボ群との比較で転移や死亡のリスク… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) 前立腺がん対象に放射性治療薬P2開始 ペプチドリーム/PDRファーマ 2026/02/05 16:32 ターゼナカプセルの適応拡大を国内申請 ファイザー 2025/05/07 19:34 放射性リガンド療法、ラインアップ拡充へ ノバルティス・リウ事業部長 2025/11/26 04:30 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30