オンコリスバイオ、米社と資本提携 新規腫瘍溶解ウイルス開発で 2018/2/16 17:50 保存する オンコリスバイオファーマ(OBP)は16日の取締役会で、米国で新規腫瘍溶解アデノウイルス開発を手掛けているアンリーシュ イムノ オンコリティクス社との資本提携を決定したと発表した。 アンリーシュ社が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アステラス、社外取のブッシュ氏が辞任 株主総会議案を一部変更 2026/5/29 17:37 スインプロイク、中国で承認取得 塩野義のOIC治療薬 2026/5/29 17:14 Meiji ファルマ、米ファンドに出資 感染症危機に備え開発支援 2026/5/29 17:13 再生医療の成果、スキンケアに応用 ロート製薬・瀬木社長 2026/5/29 17:12 アステラス、ISS社の反対推奨に反論 社外取締役候補の独立性を主張 2026/5/29 16:05 自動検索(類似記事表示) OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15