オンコリスバイオ、米社と資本提携 新規腫瘍溶解ウイルス開発で 2018/2/16 17:50 保存する オンコリスバイオファーマ(OBP)は16日の取締役会で、米国で新規腫瘍溶解アデノウイルス開発を手掛けているアンリーシュ イムノ オンコリティクス社との資本提携を決定したと発表した。 アンリーシュ社が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 熊本工場、復旧は10月下旬の見込み 三和化学、地震で給水系設備が損壊【無料公開】 2026/8/28 17:26 米政府、セフィデロコルを調達 塩野義、契約で3690万ドル受領 2026/8/28 11:39 自動検索(類似記事表示) OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15