腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 保存する オンコリスバイオファーマは12日、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード)について、カルタヘナ第一種使用規程変更に関する承認書を厚生労働省から受領したと発表した。これによりOBP-301を投… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 初訪問時の印象は意外にずっと残る! おとにち月曜 「在宅で看る」(5) 2026/5/18 04:59 【決算】日本新薬、6.6%増収 ウプトラビやフィンテプラが伸長 2026/5/15 22:27 【決算】エーザイ、過去最高の売上高達成 レケンビの世界売上高、倍増の880億円 2026/5/15 21:29 【決算】サワイHD、コア営業益3.6%減 薬価改定や労務費増響く 2026/5/15 21:24 【決算】バイオAGの薬価見直し、「BSに追い風」 富士製薬・森田社長 2026/5/15 21:11 自動検索(類似記事表示) OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02