腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 保存する オンコリスバイオファーマは12日、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード)について、カルタヘナ第一種使用規程変更に関する承認書を厚生労働省から受領したと発表した。これによりOBP-301を投… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 科研のKP-001、P3で有効性 申請中の難治性脈管奇形治療薬 2026/7/17 19:04 米バイオ企業を最大38億ドルで買収へ 米リリー、治療抵抗性うつ病薬を獲得 2026/7/17 17:02 ハイヤスタ、タイで承認取得 Meiji ファルマ 2026/7/17 16:24 セフィデロコル、米で小児適応の申請受理 塩野義 2026/7/17 15:19 あなたの覚悟は何ですか? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(14) 2026/7/17 04:59 自動検索(類似記事表示) OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02