腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 保存する オンコリスバイオファーマは12日、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード)について、カルタヘナ第一種使用規程変更に関する承認書を厚生労働省から受領したと発表した。これによりOBP-301を投… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 注射剤製造の舞台裏をご紹介! おとにち第9期スタート 木曜担当「かず」さん 2026/10/1 04:59 経口GLP-1関連治療薬の拡充に意欲 ノボ・ドゥスターCEO 2026/9/30 23:44 AIで高活性の新規阻害剤を発見 富士フイルム、既知化合物を起点に 2026/9/30 20:40 ダイト、Meiji、政投銀の合弁で 杏林の後発品事業承継の新会社 2026/9/30 20:07 メドレックス、東証スタンダードに 10月7日にグロースから区分変更 2026/9/30 20:06 自動検索(類似記事表示) カルタヘナ、第一種使用の定例報告不要に 厚労省、通知とQ&Aを改訂 2026/09/02 16:55 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00