腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 保存する オンコリスバイオファーマは12日、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード)について、カルタヘナ第一種使用規程変更に関する承認書を厚生労働省から受領したと発表した。これによりOBP-301を投… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 SI-6603、米FDAから2度目のCRL 生化学の腰椎椎間板ヘルニア治療剤 2026/9/10 19:01 ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/9/10 17:51 間質性肺疾患研究助成プログラムを設立 日本リウマチ学会/日本ベーリンガー 2026/9/10 16:31 ウェバー氏、楽天メディカル副会長に 元第一三共の竹下氏は取締役に 2026/9/10 16:31 王子ファーマ、ベタイン後発品を発売 森林資源を活用、医薬品に展開 2026/9/10 15:31 自動検索(類似記事表示) カルタヘナ、第一種使用の定例報告不要に 厚労省、通知とQ&Aを改訂 2026/09/02 16:55 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00