テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/1/16 04:30 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード、一般名=テロメライシン)について、将来的に食道がんのファーストラインを狙う考えだ。テロメライシンによる治療で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 短時間でも意味ある面談にするコツ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(9) 2026/6/10 04:59 メディパルHD、渡辺社長が再入院 長福副社長が代行 2026/6/9 18:10 ヘリオス、AND medical社を反訴 共同研究対価6600万円など請求 2026/6/9 18:09 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/6/9 17:59 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/6/9 17:58 自動検索(類似記事表示) テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 テロメライシンの承認可否を審議へ 21日に再生医療部会 2026/05/14 16:57