テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/1/16 04:30 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード、一般名=テロメライシン)について、将来的に食道がんのファーストラインを狙う考えだ。テロメライシンによる治療で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 原発性IgA腎症治療薬、国内P3で好結果 ヴィアトリス、年内に申請へ 2026/6/30 18:19 糖原病I型a治療用製品、国内で承認申請 ウルトラジェニクス 2026/6/30 18:18 GMP適合性調査をサクッと解説 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(5) 2026/6/30 04:59 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動検索(類似記事表示) テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 テロメライシンの承認可否を審議へ 21日に再生医療部会 2026/05/14 16:57