テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/1/16 04:30 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード、一般名=テロメライシン)について、将来的に食道がんのファーストラインを狙う考えだ。テロメライシンによる治療で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/08/07 20:33 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03