テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/1/16 04:30 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード、一般名=テロメライシン)について、将来的に食道がんのファーストラインを狙う考えだ。テロメライシンによる治療で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/08/07 20:33 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03