新規DDS抗がん剤、P2試験開始で仕切り直し 日本化薬 2018/2/21 18:33 保存する 日本化薬は21日、新規抗がん薬内包高分子ミセル(開発コード=NK105)について、乳がんを対象とした臨床第2相(P2)試験を開始したと発表した。低分子の抗がん剤パクリタキセルをひも状の高分子で覆い隠… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) 新薬の売上高比率、3割へ 日本化薬・島田専務、抗がん剤を強化 2026/02/18 04:30 ブパルリシブ、P3で主要評価未達 日本化薬「アドライ社は新たな試験行わず」 2025/05/30 19:49 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 エンハーツ、米国で一変申請受理 第一三共のADC、術前療法の適応追加で 2025/10/02 16:01