新規DDS抗がん剤、P2試験開始で仕切り直し 日本化薬 2018/2/21 18:33 保存する 日本化薬は21日、新規抗がん薬内包高分子ミセル(開発コード=NK105)について、乳がんを対象とした臨床第2相(P2)試験を開始したと発表した。低分子の抗がん剤パクリタキセルをひも状の高分子で覆い隠… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 家族の葛藤、分かっていても感情が・・・ おとにち月曜 「在宅で看る」(11) 2026/6/29 04:59 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 自動検索(類似記事表示) 新薬の売上高比率、3割へ 日本化薬・島田専務、抗がん剤を強化 2026/02/18 04:30 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 エンハーツ、米国で一変申請受理 第一三共のADC、術前療法の適応追加で 2025/10/02 16:01 【特集〈8〉】SCLCで成功、次のターゲットも アムジェン、固形がんTCEで存在感 2025/07/11 04:30