新規DDS抗がん剤、P2試験開始で仕切り直し 日本化薬 2018/2/21 18:33 保存する 日本化薬は21日、新規抗がん薬内包高分子ミセル(開発コード=NK105)について、乳がんを対象とした臨床第2相(P2)試験を開始したと発表した。低分子の抗がん剤パクリタキセルをひも状の高分子で覆い隠… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 新薬の売上高比率、3割へ 日本化薬・島田専務、抗がん剤を強化 2026/02/18 04:30 ブパルリシブ、P3で主要評価未達 日本化薬「アドライ社は新たな試験行わず」 2025/05/30 19:49 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 ツカチニブを国内申請 ファイザー、HER2陽性乳がんで 2025/03/13 19:48 トロデルビやCAR-T製品を軸に ギリアド、オンコロジー領域拡大へ 2025/04/17 04:30