中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/6/26 20:36 保存する 財務省の財政制度等審議会は26日、今夏の「骨太の方針2026」策定に向けた「春の建議」を、片山さつき財務相に提出した。2027年度の中間年薬価改定については、「完全実施されるべき」と強調している。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 AMED、25年度の薬事承認は31件 医薬品6件、再生医療等製品2件 2026/7/16 19:47 23日に制度部会を開催 厚労省医薬局、昨年7月以来 2026/7/16 19:22 向精神薬「不正取得」対策を厚労相に要望 松島衆院議員ら、年8000錠処方の患者確認 2026/7/16 10:24 コンサータの薬局間譲渡、特例措置開始 厚労省通知 2026/7/16 10:24 骨太で最終調整、物価影響の把握追記へ 政府、与党の声を反映 2026/7/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52 経済対策、維新の社保改革を追記 自民・政調全体会議、修正案を了承 2025/11/19 10:35 社会保障負担率の上限「なじまない」 くすり未来塾、インフレ中は中間年改定停止 2026/06/19 23:07 「全世代型社会保障」構築へ議論 現役世代の負担抑制を、諮問会議 2025/12/05 20:32