中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/6/26 20:36 保存する 財務省の財政制度等審議会は26日、今夏の「骨太の方針2026」策定に向けた「春の建議」を、片山さつき財務相に提出した。2027年度の中間年薬価改定については、「完全実施されるべき」と強調している。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 CES省略、品質起点の開発に発想転換を PMDA・栗林審査役、製販後データの発信も要請 2026/8/6 04:30 対象成分にラメルテオン追加 OTC類似薬、一増一減で合計変わらず 2026/8/5 22:44 OTC類似薬、追加負担の例外を明確化 厚労省検討会、医療保険部会に報告へ 2026/8/5 22:29 【中医協】新薬10成分13品目、13日に収載へ サノフィのサークリサ皮下注など 2026/8/5 20:06 【中医協】デュピクセントに4度目の再算定 11月1日付で 2026/8/5 20:05 自動検索(類似記事表示) 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52 経済対策、維新の社保改革を追記 自民・政調全体会議、修正案を了承 2025/11/19 10:35 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 社会保障負担率の上限「なじまない」 くすり未来塾、インフレ中は中間年改定停止 2026/06/19 23:07