医薬品原料、ウシ由来胎盤・脾臓が使用可能に 厚労省、生物由来原料基準一部改正 2018/2/28 19:40 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局は28日付の局長通知(薬生発0228第1号)で、医薬品・医療機器・再生医療製品などの製造に、ヒトや動物に由来する原料などを用いる場合に必要な措置を定めた「生物由来原料基準」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 【解説】生物由来原料基準、8年ぶり大改正へ メリットと安全性、明快な説明を 2026/02/02 04:30 生物由来原料基準の運用通知改正へ 再生医療等製品・生物由来技術部会 2025/11/20 21:59 血液凝固阻止剤、副作用に「脾破裂」追加 厚労省が添付文書改訂を指示 2025/11/26 22:28 国内初、腸内細菌製剤の開発目指す メタジェン寺内CSO、Active-T総会で講演 2025/04/14 11:35 株変更、PACMPでも可能に インフルとコロナのワクチン、審査課通知 2025/10/03 19:29