大日本住友、他家iPS細胞医薬の製造施設完成 商業用としては世界初 2018/3/1 22:14 保存する 大日本住友製薬は、他家iPS細胞由来の再生・細胞医薬の製造施設を同社総合研究所(大阪府吹田市)に完成させた。商業用の施設としては世界初という。1日、報道陣と投資家向けに見学会と会見を開いた。施設は3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 自動検索(類似記事表示) 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30 再生医療CDMO拡大で100億円投資 ニコン・セル・イノベーション 2025/09/22 04:30 iPS細胞培養用の細胞接着ポリマーを発売 積水化学 2025/06/30 17:01 賃貸型CPC、11月に稼働 アイパークインスティチュート 2025/09/25 17:43 再生医療で改善命令 埼玉の施設、細胞製造で不備―厚労省 2026/01/23 20:13