ヒト型フィブリノゲン製剤、共同研究を終了 免疫生物研とアステラス 2018/3/16 18:55 保存する 免疫生物研究所は16日、遺伝子組み換えカイコを用いたヒト型フィブリノゲンを原料とする医薬品の製品化に向けてアステラス製薬と締結した共同研究契約を終了したと発表した。薬剤として使用するための目標コスト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 新規抗体薬創出へ共同研究契約 あすか製薬/PPMX 2025/11/05 18:12 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/06/30 20:06 適正使用の留意事項を通知 フィブリノゲンの適応追加で厚労省 2026/03/23 19:37 次世代ADCで共同研究契約 日本化薬/グライコネクス社 2026/03/23 20:49