ヒト型フィブリノゲン製剤、共同研究を終了 免疫生物研とアステラス 2018/3/16 18:55 保存する 免疫生物研究所は16日、遺伝子組み換えカイコを用いたヒト型フィブリノゲンを原料とする医薬品の製品化に向けてアステラス製薬と締結した共同研究契約を終了したと発表した。薬剤として使用するための目標コスト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 新規抗体薬創出へ共同研究契約 あすか製薬/PPMX 2025/11/05 18:12 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 シンガポール・ジェロ社と共同研究へ 中外、加齢関連疾患で 2025/07/07 18:31 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30 高精度な体外診断薬開発で提携 免疫生物研究所/アーティエンス 2025/07/01 22:31