ヒト型フィブリノゲン製剤、共同研究を終了 免疫生物研とアステラス 2018/3/16 18:55 保存する 免疫生物研究所は16日、遺伝子組み換えカイコを用いたヒト型フィブリノゲンを原料とする医薬品の製品化に向けてアステラス製薬と締結した共同研究契約を終了したと発表した。薬剤として使用するための目標コスト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 新規抗体薬創出へ共同研究契約 あすか製薬/PPMX 2025/11/05 18:12 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 心臓血管外科での申請「状況整ってきた」 フィブリノゲンで医薬局長 2025/06/04 11:00 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30 シンガポール・ジェロ社と共同研究へ 中外、加齢関連疾患で 2025/07/07 18:31