ヒト型フィブリノゲン製剤、共同研究を終了 免疫生物研とアステラス 2018/3/16 18:55 保存する 免疫生物研究所は16日、遺伝子組み換えカイコを用いたヒト型フィブリノゲンを原料とする医薬品の製品化に向けてアステラス製薬と締結した共同研究契約を終了したと発表した。薬剤として使用するための目標コスト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 自動検索(類似記事表示) 新規抗体薬創出へ共同研究契約 あすか製薬/PPMX 2025/11/05 18:12 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 心臓血管外科での申請「状況整ってきた」 フィブリノゲンで医薬局長 2025/06/04 11:00 シンガポール・ジェロ社と共同研究へ 中外、加齢関連疾患で 2025/07/07 18:31 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30