「イナビル」381万人分、「アビガン」191万人分備蓄 厚労省 2018/3/22 18:35 保存する 厚生労働省は22日、第一三共の抗インフルエンザウイルス薬「イナビル吸入粉末剤20mg」を約381万人分、富山化学工業の「アビガン錠200mg」を約191万人分、備蓄用として購入することを公示した。随… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 主薬と併用薬、双方の添文確認を 安全性情報・第428号 2026/4/14 21:48 jRCT、申請手続きのシステム改修完了 厚労省、エクセル添付の暫定運用は終了 2026/4/14 17:28 エキシデンサー、最適使用推進GLを発出 厚労省 2026/4/14 16:17 供給状況、「いくつかの情報を精査中」 石油関連製品で上野厚労相 2026/4/14 11:18 単年度PBから転換など抜本見直しを 骨太策定へ民間議員 2026/4/14 10:36 自動検索(類似記事表示) スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 抗インフル薬の供給量は140万人分 10月13日~11月9日、厚労省公表 2025/11/17 18:37 抗インフル薬の供給量は約237万人分 10月20日~11月16日、厚労省公表 2025/11/25 16:06