「イナビル」381万人分、「アビガン」191万人分備蓄 厚労省 2018/3/22 18:35 保存する 厚生労働省は22日、第一三共の抗インフルエンザウイルス薬「イナビル吸入粉末剤20mg」を約381万人分、富山化学工業の「アビガン錠200mg」を約191万人分、備蓄用として購入することを公示した。随… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 抗インフル薬の供給量は140万人分 10月13日~11月9日、厚労省公表 2025/11/17 18:37 抗インフル薬の供給量は約237万人分 10月20日~11月16日、厚労省公表 2025/11/25 16:06 抗インフル薬の供給量は81.8万人分 10月6日~11月2日までに、厚労省公表 2025/11/10 20:29