抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/2/20 10:17 保存する 厚生労働省の「新型インフルエンザ対策に関する小委員会」は19日、抗インフルエンザウイルス薬の備蓄割合について検討した。直近3年度分の市場流通状況などを踏まえ、バロキサビル(商品名「ゾフルーザ」)の備… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 後発品企業指標、速やかに公表を 自民・GE議連が提言 2026/6/3 20:29 後発品の品目統合でQ&A 厚労省、マル特製法通知を補足 2026/6/3 20:09 「ミュトス」利用拡大を歓迎 松本デジタル相、詳細は明かさず 2026/6/3 16:31 早期のワクチン接種検討を はしか患者増加で木原官房長官 2026/6/3 10:12 放射性医薬品の治療普及へ課題整理 自民議連、政府への提言も視野 2026/6/2 20:31 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 新型インフル備蓄ワクチン株を了承 厚労省小委、昨年度と同様 2026/04/24 10:30 インフル大流行時、国の備蓄薬を一時放出 厚労省方針 2025/11/17 18:49 感染拡大時に備蓄インフル薬の放出検討 政府 2025/11/12 20:38 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40