三和化学、夜間頻尿治療薬を杏林製薬に導出 国内・アジアの開発・販売権 2018/3/29 20:07 保存する スズケン連結子会社の三和化学研究所が開発している夜間頻尿治療薬SK-1404について、杏林製薬が国内とアジア(香港、台湾、ASEAN10カ国)における開発・販売権を取得するライセンス契約を締結した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ラスビックをUAE・ルナタス社に導出 杏林製薬 2026/01/05 18:45 慢性咳嗽治療用アプリ、検証的試験開始 杏林製薬、国内で 2026/06/11 18:42 サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/03/25 20:33 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09