三和化学、夜間頻尿治療薬を杏林製薬に導出 国内・アジアの開発・販売権 2018/3/29 20:07 保存する スズケン連結子会社の三和化学研究所が開発している夜間頻尿治療薬SK-1404について、杏林製薬が国内とアジア(香港、台湾、ASEAN10カ国)における開発・販売権を取得するライセンス契約を締結した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 自動検索(類似記事表示) ラスビックをUAE・ルナタス社に導出 杏林製薬 2026/01/05 18:45 エーザイ、タイでベオーバ発売 21年に杏林から権利取得 2025/07/23 12:39 サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/03/25 20:33 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09