三和化学、夜間頻尿治療薬を杏林製薬に導出 国内・アジアの開発・販売権 2018/3/29 20:07 保存する スズケン連結子会社の三和化学研究所が開発している夜間頻尿治療薬SK-1404について、杏林製薬が国内とアジア(香港、台湾、ASEAN10カ国)における開発・販売権を取得するライセンス契約を締結した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) MRGPRX2拮抗薬、スイス・ノバルティスに導出 杏林製薬 2025/03/03 22:30 核酸薬を国内で共同開発へ 三和化学と日産化学、DRPLA治療薬の候補化合物 2025/04/04 19:30 ラスビックをUAE・ルナタス社に導出 杏林製薬 2026/01/05 18:45 エーザイ、タイでベオーバ発売 21年に杏林から権利取得 2025/07/23 12:39 東南アジアの日系企業と提携 現地事業を強化へ、アルフレッサHD 2025/09/30 15:48