三和化学、夜間頻尿治療薬を杏林製薬に導出 国内・アジアの開発・販売権 2018/3/29 20:07 保存する スズケン連結子会社の三和化学研究所が開発している夜間頻尿治療薬SK-1404について、杏林製薬が国内とアジア(香港、台湾、ASEAN10カ国)における開発・販売権を取得するライセンス契約を締結した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) ラスビックをUAE・ルナタス社に導出 杏林製薬 2026/01/05 18:45 慢性咳嗽治療用アプリ、検証的試験開始 杏林製薬、国内で 2026/06/11 18:42 エーザイ、タイでベオーバ発売 21年に杏林から権利取得 2025/07/23 12:39 サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/03/25 20:33 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00