「リムパーザ」、早期の維持療法で利用を 東京慈恵会医科大・岡本主任教授 2018/3/30 18:00 保存する 東京慈恵会医科大産婦人科学講座の岡本愛光主任教授は29日夜、アストラゼネカが開いたPARP阻害剤「リムパーザ」の承認記者発表会で講演し、卵巣がんの維持療法でリムパーザを早い段階で使うことが良いとの見… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/08/25 00:34 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 イムデトラの2次治療に期待 アムジェンセミナーで関西医大・倉田主任教授 2026/04/20 21:58 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43