「リムパーザ」、早期の維持療法で利用を 東京慈恵会医科大・岡本主任教授 2018/3/30 18:00 保存する 東京慈恵会医科大産婦人科学講座の岡本愛光主任教授は29日夜、アストラゼネカが開いたPARP阻害剤「リムパーザ」の承認記者発表会で講演し、卵巣がんの維持療法でリムパーザを早い段階で使うことが良いとの見… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 漢方の保険外し「支持療法に使えない」 ビジョン研シンポで問題提起 2025/04/23 21:41 エアウィン「疾患進行の根本抑制に期待」 久留米大・福本教授、MSDセミナーで 2025/09/02 19:56 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26