「リムパーザ」、早期の維持療法で利用を 東京慈恵会医科大・岡本主任教授 2018/3/30 18:00 保存する 東京慈恵会医科大産婦人科学講座の岡本愛光主任教授は29日夜、アストラゼネカが開いたPARP阻害剤「リムパーザ」の承認記者発表会で講演し、卵巣がんの維持療法でリムパーザを早い段階で使うことが良いとの見… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/7/31 10:21 自動検索(類似記事表示) 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/08/25 00:34 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 イムデトラの2次治療に期待 アムジェンセミナーで関西医大・倉田主任教授 2026/04/20 21:58 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43