武田が満額回答、賃上げ2万円 さらに報酬レンジ改定で1600円増 2026/3/19 04:30 保存する 医薬品業界で春闘の賃金交渉がまとまり始めた。先陣を切ったのは武田薬品工業だ。同社は18日、日刊薬業の取材に応じ、正社員1人当たりの平均昇給月額を2万円とすることで労働組合と妥結したことを明らかにした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 【音声】薬価の仕組み探求してます おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(1) 2026/10/9 04:59 自動検索(類似記事表示) 旭化成は2万3236円、帝人は2万530円 平均昇給月額、昨年上回る高水準の賃上げ 2026/03/19 22:16 平均4.5%の賃上げ、アステラス 労組要求に満額回答 2026/03/24 10:30 平均6.33%の賃上げ、日本新薬 1人当たり月2万4800円以上 2026/03/25 21:48 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/04/03 22:02 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/08/31 04:30