武田が満額回答、賃上げ2万円 さらに報酬レンジ改定で1600円増 2026/3/19 04:30 保存する 医薬品業界で春闘の賃金交渉がまとまり始めた。先陣を切ったのは武田薬品工業だ。同社は18日、日刊薬業の取材に応じ、正社員1人当たりの平均昇給月額を2万円とすることで労働組合と妥結したことを明らかにした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 旭化成は2万3236円、帝人は2万530円 平均昇給月額、昨年上回る高水準の賃上げ 2026/03/19 22:16 平均4.5%の賃上げ、アステラス 労組要求に満額回答 2026/03/24 10:30 平均6.33%の賃上げ、日本新薬 1人当たり月2万4800円以上 2026/03/25 21:48 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/04/03 22:02 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/08/31 04:30