武田が満額回答、賃上げ2万円 さらに報酬レンジ改定で1600円増 2026/3/19 04:30 保存する 医薬品業界で春闘の賃金交渉がまとまり始めた。先陣を切ったのは武田薬品工業だ。同社は18日、日刊薬業の取材に応じ、正社員1人当たりの平均昇給月額を2万円とすることで労働組合と妥結したことを明らかにした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コミュニケーションは「演技」で磨く おとにち 3月19日(木) 病気と薬と私と(23) 2026/3/19 04:59 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/3/18 23:34 CAR-Tの国内フル製造、27年開始目指す BMSとNCLi、まず1製品で 2026/3/18 21:24 BS事業で包括的な業務提携 セルトリオンとシミック 2026/3/18 19:54 PAH治療薬オプスミット、小児用販売 ヤンセン/日本新薬 2026/3/18 16:40 自動検索(類似記事表示) 春闘、他産業比で「依然厳しい印象」 産別関係者、規模別で「二極化」の懸念も 2025/03/27 04:30 協和キリン、賃上げ1万5500円で妥結 ベア分は7000円 2025/03/27 04:30 アステラス、定昇に加え1.5%増 春闘、製薬4社が妥結 2025/04/02 00:09 沢井、「5.19%」の賃上げ 物価上昇への対応や人材確保で 2025/06/11 04:30 エーザイ、4.5%の賃上げ 2025/04/22 22:23