独BI、ARDSの新規治療で共同研究 宮崎大と 2018/4/16 20:19 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は、宮崎大と急性呼吸窮迫症候群(ARDS)に関する共同研究契約を締結した。BIジャパンが16日発表した。契約期間は2017年12月から1年間で、BIが研究資金を提… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) ニコンとの業務・資本提携を解消 ヘリオス 2025/10/14 20:52 「侵襲性肺炎球菌感染症の抑制に期待」 長崎大大学院・迎教授、10月発売のキャップバックス 2025/11/21 19:51 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/08/14 19:36 東大大学院教授を収賄容疑で逮捕 共同研究の見返りに接待、警視庁 2026/01/26 13:51 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59