独BI、ARDSの新規治療で共同研究 宮崎大と 2018/4/16 20:19 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は、宮崎大と急性呼吸窮迫症候群(ARDS)に関する共同研究契約を締結した。BIジャパンが16日発表した。契約期間は2017年12月から1年間で、BIが研究資金を提… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/3/2 20:46 オパルモンなど、ダイトに承継 小野薬品、11月中めど 2026/3/2 20:45 自動検索(類似記事表示) ニコンとの業務・資本提携を解消 ヘリオス 2025/10/14 20:52 ARDS治療薬の年度内申請目指す ヘリオス鍵本社長 2025/04/09 22:10 「侵襲性肺炎球菌感染症の抑制に期待」 長崎大大学院・迎教授、10月発売のキャップバックス 2025/11/21 19:51 東大大学院教授を収賄容疑で逮捕 共同研究の見返りに接待、警視庁 2026/01/26 13:51 HLCM051の商用生産で協業 ヘリオス/ミナリス 2025/10/07 20:28