独BI、ARDSの新規治療で共同研究 宮崎大と 2018/4/16 20:19 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は、宮崎大と急性呼吸窮迫症候群(ARDS)に関する共同研究契約を締結した。BIジャパンが16日発表した。契約期間は2017年12月から1年間で、BIが研究資金を提… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) ニコンとの業務・資本提携を解消 ヘリオス 2025/10/14 20:52 「侵襲性肺炎球菌感染症の抑制に期待」 長崎大大学院・迎教授、10月発売のキャップバックス 2025/11/21 19:51 東大大学院教授を収賄容疑で逮捕 共同研究の見返りに接待、警視庁 2026/01/26 13:51 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20