オプジーボ、「1950億円までは再算定なし」 小野薬品・相良社長が見解 2018/4/17 23:01 保存する 小野薬品工業は17日、3月に東京・日本橋本町に竣工した東京ビルのお披露目を兼ねた事業説明会を開いた。相良暁社長は大黒柱の抗PD-1抗体「オプジーボ」について、適応拡大で売り上げが増えても現在の約3倍… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/3/2 20:46 オパルモンなど、ダイトに承継 小野薬品、11月中めど 2026/3/2 20:45 自動検索(類似記事表示) 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 【決算】営業益6割減、小野薬品 デサイフェラ社買収で費用膨らむ 2025/05/08 22:07 【決算】海外製品好調で7.0%増収 小野薬品、キンロックなど拡大 2025/10/30 19:46 小野薬品、35年度に売上高8000億円以上 相良会長CEO、成功シナリオ前提に 2025/06/30 04:30