協和キリンのブロスマブ、FDA承認取得 XLHの適応で 2018/4/18 17:24 保存する 協和発酵キリンと欧州子会社の協和キリンインターナショナルのほか、米ウルトラジェニクス・ファーマシューティカルは18日、抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)完全ヒト抗体「Crysvita」(クリスビ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 協和キリン、中計達成へ欧米の新薬に注力 先月就任の宮本新社長 研究組織の再構築も 2018/4/19 04:30 製薬企業最新記事 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 LinDo、小児中心に製品拡充へ 桂社長、ロス品目に照準 2026/10/6 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/05/07 22:03 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53