新官民対話、時間足りず意見交換成立せず 製薬協理事会で意見 2018/4/19 20:56 保存する 日本製薬工業協会は19日、大阪市内で理事会を開き、厚生労働省が16日に開いた「医薬品産業に関するハイレベル官民政策対話」が話題となった。会員各社からは対話の場が設けられたことを評価しつつも「厚労省か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 医薬品の環境評価、EFPIAと共同歩調で 製薬協・環境安全委 2018/4/20 21:04 団体最新記事 医療機関「安心して受診を」 中東情勢受け日医会長 2026/4/15 21:35 原薬のニトロソで新プロジェクト 製薬協・品質委員会 2026/4/13 21:44 国会に独立財政機関を 基礎収支は3年平均で均衡、経団連 2026/4/13 20:27 「正副会長会議」を正式設置へ、製薬協 実務系組織トップに、意思決定を迅速化 2026/4/13 04:30 医療製品の買い占め懸念 中東情勢受け厚労相に、医療団体 2026/4/10 20:57 自動検索(類似記事表示) 創薬エコシステム構築へ、WGで具体策議論 政府の官民協議会が初会合 2025/06/26 23:51 創薬力官民協議会WGが議論整理へ 業界意見を取りまとめ、次回にも提示 2025/10/23 04:30 【中医協】「特許中の薬価維持」3団体で要請 26年度薬価改定へ意見陳述 2025/07/09 21:16 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 くすり未来塾、提言第13弾を公表 価格転嫁可能な薬価改定ルールを 2025/09/30 23:28