新官民対話、時間足りず意見交換成立せず 製薬協理事会で意見 2018/4/19 20:56 保存する 日本製薬工業協会は19日、大阪市内で理事会を開き、厚生労働省が16日に開いた「医薬品産業に関するハイレベル官民政策対話」が話題となった。会員各社からは対話の場が設けられたことを評価しつつも「厚労省か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 医薬品の環境評価、EFPIAと共同歩調で 製薬協・環境安全委 2018/4/20 21:04 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 創薬力官民協議会WGが議論整理へ 業界意見を取りまとめ、次回にも提示 2025/10/23 04:30 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 くすり未来塾、提言第13弾を公表 価格転嫁可能な薬価改定ルールを 2025/09/30 23:28 官民協議会WG、議論の整理まとめる 薬価を重点記載、米国最恵国待遇も 2025/10/28 23:08 費用対の拡大反対、新薬3団体が声明 市場拡大再算定の特例・共連れ廃止も 2025/12/16 21:14