塩野義、生産子会社を10月設立へ 機能分離でグローバル競争力確保 2018/4/23 20:56 保存する 塩野義製薬は23日の取締役会で、国内の生産関連機能を新たに新設する全額出資の生産子会社に移管することを決めた。塩野義が創製した新薬について価格面を含めたグローバルな競争力を確保し、国内外の市場に安定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 金ケ崎工場が抗菌薬製造の国際認証取得 シオノギファーマ 2025/11/04 21:08 シオノギファーマを吸収合併 塩野義、環境変化に対応できる生産体制へ 2025/10/27 22:32 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 沢井、打錠用部品を共同開発 安定供給へ、技術メーカー2社と 2026/01/28 14:27 太陽光増設でCO2削減、年3189トン 大塚製薬、国内6工場の合計 2026/01/19 16:59