塩野義、生産子会社を10月設立へ 機能分離でグローバル競争力確保 2018/4/23 20:56 保存する 塩野義製薬は23日の取締役会で、国内の生産関連機能を新たに新設する全額出資の生産子会社に移管することを決めた。塩野義が創製した新薬について価格面を含めたグローバルな競争力を確保し、国内外の市場に安定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 金ケ崎工場が抗菌薬製造の国際認証取得 シオノギファーマ 2025/11/04 21:08 シオノギファーマを吸収合併 塩野義、環境変化に対応できる生産体制へ 2025/10/27 22:32 コロナワクチンの接種率低下 84団体が自己負担増、時事通信など調査 2026/05/20 20:50 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 沢井、打錠用部品を共同開発 安定供給へ、技術メーカー2社と 2026/01/28 14:27