塩野義、生産子会社を10月設立へ 機能分離でグローバル競争力確保 2018/4/23 20:56 保存する 塩野義製薬は23日の取締役会で、国内の生産関連機能を新たに新設する全額出資の生産子会社に移管することを決めた。塩野義が創製した新薬について価格面を含めたグローバルな競争力を確保し、国内外の市場に安定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】ダイト、売り上げ横ばいも増益 棚卸し資産の評価減改善で 2026/7/10 18:38 海外売上高比率、30年度に60%以上へ 久光製薬が中期経営方針 2026/7/10 13:20 北米で輸液製品の製造能力を拡張 大塚製薬工場、5億ドル超投資 2026/7/10 12:14 人を責めずに仕組みに目を向ける! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(13) 2026/7/10 04:59 なぜワクチンの連載寄稿を始めたのか・中 記者に聞く 紙面の裏側(2) 2026/7/10 04:59 自動検索(類似記事表示) 金ケ崎工場が抗菌薬製造の国際認証取得 シオノギファーマ 2025/11/04 21:08 シオノギファーマを吸収合併 塩野義、環境変化に対応できる生産体制へ 2025/10/27 22:32 コロナワクチンの接種率低下 84団体が自己負担増、時事通信など調査 2026/05/20 20:50 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 沢井、打錠用部品を共同開発 安定供給へ、技術メーカー2社と 2026/01/28 14:27