【寄稿】費用対効果評価の課題と今後の方向性(1) ICERによるイノベーション評価は限定的 2018/5/8 19:58 保存する ICER(増分費用効果比)でのイノベーション評価には限界がある。QALYの問題として、すべてのイノベーションが必ずしも適切に評価されないことがある。 QALYとは「質調整生存年」の意味で、完全な健康… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 【寄稿】費用対効果評価の課題と方向性 | 特集・連載一覧 全て表示 【寄稿】費用対効果評価の課題と今後の方向性(3) 償還可否の判断には使えるか 2018/5/10 19:47 【寄稿】費用対効果評価の課題と今後の方向性(2) ICERの評価は台風予想のようなもの 2018/5/9 20:06 寄稿最新記事 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈2〉 新聞の社説とクレーム 2026/3/13 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈1〉 ワクチンの話題に触れたくない時代 2026/3/2 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈0〉 予告編 2026/3/1 12:00 【真のプロフェッショナル目指して】〈120〉とんかつ弁当じゃなくてもいいじゃないか 2024/4/1 00:00 【真のプロフェッショナル目指して】〈119〉真のプロフェッショナルなのか 2024/3/1 00:00 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】レケンビ、15%薬価引き下げへ 費用対効果の特例で最大幅 2025/07/09 21:37 費用対の運用拡大でラグ・ロス加速 PhRMAタスクフォースが警鐘 2025/04/17 22:36 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37