第一三共のキザルチニブ、国際P3試験で好結果 再発・難治性AMLの2次治療 2018/5/8 20:17 保存する 第一三共は8日、再発または難治性の急性骨髄性白血病(AML)の2次治療に関する抗がん剤キザルチニブのグローバル臨床第3相(P3)試験(QuANTUM-R試験)で、主要評価項目である全生存期間を既存の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/06/09 17:58 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/04/20 18:45