第一三共のキザルチニブ、国際P3試験で好結果 再発・難治性AMLの2次治療 2018/5/8 20:17 保存する 第一三共は8日、再発または難治性の急性骨髄性白血病(AML)の2次治療に関する抗がん剤キザルチニブのグローバル臨床第3相(P3)試験(QuANTUM-R試験)で、主要評価項目である全生存期間を既存の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ダイト、26年5月期業績予想を修正 売上高は下方、利益は上方に 2026/4/10 20:57 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/4/10 20:56 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/4/10 19:25 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/4/10 19:11 日本製薬医学会のMSL認証取得 協和キリンの認定制度 2026/4/10 17:30 自動検索(類似記事表示) ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 ジャイパーカ、CLL/SLLのP3で好結果 米リリー、世界各国で適応追加申請へ 2025/09/18 20:08 ジフトメニブ、米FDAが申請受理 NPM1変異を有する再発・難治性AML 2025/06/02 18:25 再発・難治LBCLの適応追加を取得 中外・ルンスミオ/ポライビー併用、世界初 2026/03/23 22:41 ティブソボ登場でAML治療は新しい時代に 日本医科大病院・山口院長 2025/06/26 22:27