日漢協、7月に新ビジョン公表へ 2018/5/15 21:04 保存する 日本漢方生薬製剤協会は15日の定期総会と懇親会で、漢方の将来を見据えた新たなビジョンを検討していることを明らかにした。7月にも発表する予定。日漢協がビジョンを策定するのは2001年以来、17年ぶり。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 尾辻氏「財政再建、深刻な事態に」 日漢協の懇親会で発破 2018/5/15 22:42 団体最新記事 GHIT Fund、約28.6億円を助成 塩野義やエーザイの案件に 2026/7/13 14:13 スイッチOTCの先行販売、常態化を懸念 NPhA・藤井会長、公平な供給を要望 2026/7/10 10:16 事業戦略本部は「意思決定の司令塔」 製薬協・榊原本部長 2026/7/9 19:27 骨太2026、創薬強化の方向性を評価 製薬協・木下理事長、「調整弁から産業振興へ」 2026/7/9 18:40 「中長期的な投資環境の整備に期待」 FIRM・畠会長、官民投資ロードマップ案で 2026/7/9 18:10 自動検索(類似記事表示) 日漢協、最重要課題は安定供給体制 第2期アクションプラン策定 2026/05/19 21:59 安定供給へ「予見性ある薬価制度を」 自民・漢方議連で日漢協 2026/06/22 19:04 漢方の保険診療継続、「極めて重要」 日漢協・加藤会長、新年祝賀会で 2026/01/16 21:21 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/03/02 22:52 漢方の保険除外に慎重姿勢 自民議連の田村憲久会長 2025/11/07 19:37