富士フイルムのがんワクチン、P3で主要項目達成できず 2018/5/18 00:36 保存する 富士フイルムは17日、前立腺がんを対象にしたテーラーメイド型がんペプチドワクチンITK-1に関する国内臨床第3相(P3)試験で、主要評価項目(全生存期間〈OS〉の有意な延長)を達成できなかったと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 放射性リガンド療法、FDAの承認取得 ノバルティス、PSMA陽性mCRPCで 2025/04/11 17:11 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 バイオCDMO事業の中計達成に意欲 富士フイルム、30年度に5000億円へ 2025/05/08 22:47 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 前立腺がん対象に放射性治療薬P2開始 ペプチドリーム/PDRファーマ 2026/02/05 16:32