富士フイルムのがんワクチン、P3で主要項目達成できず 2018/5/18 00:36 保存する 富士フイルムは17日、前立腺がんを対象にしたテーラーメイド型がんペプチドワクチンITK-1に関する国内臨床第3相(P3)試験で、主要評価項目(全生存期間〈OS〉の有意な延長)を達成できなかったと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 前立腺がん対象に放射性治療薬P2開始 ペプチドリーム/PDRファーマ 2026/02/05 16:32 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/08/20 14:37 米国の製造立ち上げ支援事業に選定 富士フイルム、現地のCDMO拠点 2026/07/08 20:21