「ボトックス」に痙攣性発声障害の効能追加 GSK 2018/5/25 17:00 保存する グラクソ・スミスクラインは25日、A型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用50単位」「同100単位」が、「痙攣性発声障害」の効能・効果を追加取得したと発表した。ボトックスはすでに長期収載品だが、医師主… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 ボトックスビスタ、適応追加を申請 アラガン・エステティックス 2026/05/18 20:21 26日に第一部会、E型ボツリヌス毒素製剤も ボーウィ、眉間の表情皺に 2026/10/09 18:06 8月3日に第一部会、5成分を審議 オーゼイフルやイムシブリーなど 2026/07/17 19:08 眉間表情皺治療薬を承認申請 アラガン・エステティックス 2025/11/25 16:23