「ボトックス」に痙攣性発声障害の効能追加 GSK 2018/5/25 17:00 保存する グラクソ・スミスクラインは25日、A型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用50単位」「同100単位」が、「痙攣性発声障害」の効能・効果を追加取得したと発表した。ボトックスはすでに長期収載品だが、医師主… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 ボトックスビスタの適応追加を申請 アラガン・エステティックス 2025/09/19 17:52 ボトックスビスタ、適応追加を申請 アラガン・エステティックス 2026/05/18 20:21 眉間表情皺治療薬を承認申請 アラガン・エステティックス 2025/11/25 16:23 8月3日に第一部会、5成分を審議 オーゼイフルやイムシブリーなど 2026/07/17 19:08