後発品主力の大原薬品、肝硬変の新薬開発へ 国内ベンチャーから導入 2018/6/21 21:19 保存する 後発医薬品事業を主力とする大原薬品工業は21日、国内ベンチャー企業からの導入を受け肝硬変の進行を抑制する新薬の開発に乗り出すと発表した。専門紙の記者クラブで会見した井用隆弘専務は「当社は後発品事業が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/4/17 18:31 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/4/17 16:29 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 自動検索(類似記事表示) 大原薬品、第三者割当増資で100億円調達 新薬開発のリスク耐性高める 2025/06/30 20:23 英GSK、MASH治療薬を獲得 米ボストン社から、国内開発は「検討中」 2025/07/16 21:25 ウゴービ、米でMASH治療追加 ノボ ノルディスク 2025/08/20 18:18 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30