後発品主力の大原薬品、肝硬変の新薬開発へ 国内ベンチャーから導入 2018/6/21 21:19 保存する 後発医薬品事業を主力とする大原薬品工業は21日、国内ベンチャー企業からの導入を受け肝硬変の進行を抑制する新薬の開発に乗り出すと発表した。専門紙の記者クラブで会見した井用隆弘専務は「当社は後発品事業が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 国内初のMASH治療薬、承認了承 第一部会、ノボのウゴービ皮下注 2026/05/29 21:59 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07 線維性炎症性疾患の抗体創製で提携 小野薬品、米企業と 2026/08/07 11:31