後発品主力の大原薬品、肝硬変の新薬開発へ 国内ベンチャーから導入 2018/6/21 21:19 保存する 後発医薬品事業を主力とする大原薬品工業は21日、国内ベンチャー企業からの導入を受け肝硬変の進行を抑制する新薬の開発に乗り出すと発表した。専門紙の記者クラブで会見した井用隆弘専務は「当社は後発品事業が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 大原薬品、第三者割当増資で100億円調達 新薬開発のリスク耐性高める 2025/06/30 20:23 英GSK、MASH治療薬を獲得 米ボストン社から、国内開発は「検討中」 2025/07/16 21:25 ウゴービ、米でMASH治療追加 ノボ ノルディスク 2025/08/20 18:18 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30