後発品主力の大原薬品、肝硬変の新薬開発へ 国内ベンチャーから導入 2018/6/21 21:19 保存する 後発医薬品事業を主力とする大原薬品工業は21日、国内ベンチャー企業からの導入を受け肝硬変の進行を抑制する新薬の開発に乗り出すと発表した。専門紙の記者クラブで会見した井用隆弘専務は「当社は後発品事業が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 大原薬品、第三者割当増資で100億円調達 新薬開発のリスク耐性高める 2025/06/30 20:23 英GSK、MASH治療薬を獲得 米ボストン社から、国内開発は「検討中」 2025/07/16 21:25 国内初のMASH治療薬、承認了承 第一部会、ノボのウゴービ皮下注 2026/05/29 21:59 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07