後発品主力の大原薬品、肝硬変の新薬開発へ 国内ベンチャーから導入 2018/6/21 21:19 保存する 後発医薬品事業を主力とする大原薬品工業は21日、国内ベンチャー企業からの導入を受け肝硬変の進行を抑制する新薬の開発に乗り出すと発表した。専門紙の記者クラブで会見した井用隆弘専務は「当社は後発品事業が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 国内初のMASH治療薬、承認了承 第一部会、ノボのウゴービ皮下注 2026/05/29 21:59 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/09/28 04:30