再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30 保存する 慶応大発ベンチャーのケイファーマ(福島弘明社長)は2030年代初頭の上市を見据え、iPS細胞由来神経前駆細胞を用いた再生医療等製品「KP8011」(開発コード)の開発を進めている。企業としての臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/3/19 23:02 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/3/19 22:27 旭化成は2万3236円、帝人は2万530円 平均昇給月額、昨年上回る高水準の賃上げ 2026/3/19 22:16 ウゴービ好調、25年は5.4%増収 ノボ、治療アクセス最大化で2桁成長へ 2026/3/19 21:41 ラニビズマブの医療機器部分を申請 中外の眼内インプラント 2026/3/19 19:47 自動検索(類似記事表示) KP8011、治験のCDMOはニコン ケイファーマ、27年中にも開始目指す 2026/02/24 21:27 アルフレッサ、ケイファーマと提携 共同研究や社債15億円引き受け 2025/11/06 19:27 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 再生医療CDMO拡大で100億円投資 ニコン・セル・イノベーション 2025/09/22 04:30 ニプロ、13年ぶりにトップ交代 新社長に山崎氏、佐野氏は会長に 2025/03/25 20:47