再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30 保存する 慶応大発ベンチャーのケイファーマ(福島弘明社長)は2030年代初頭の上市を見据え、iPS細胞由来神経前駆細胞を用いた再生医療等製品「KP8011」(開発コード)の開発を進めている。企業としての臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) KP8011、治験のCDMOはニコン ケイファーマ、27年中にも開始目指す 2026/02/24 21:27 アルフレッサ、ケイファーマと提携 共同研究や社債15億円引き受け 2025/11/06 19:27 再生医療CDMO拡大で100億円投資 ニコン・セル・イノベーション 2025/09/22 04:30 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 脊髄損傷後のバイオマーカーを共同研究 クリングル/慶応大 2026/06/15 20:12