ウパダシチニブ、身体機能や疼痛改善の報告 アッヴィがP3試験結果 2018/6/22 18:04 保存する 米アッヴィは経口選択的JAK1阻害剤ウパダシチニブ(一般名)について、関節リウマチを対象とした臨床第3相試験で有効性がみられたと発表した。欧州リウマチ学会議での発表を日本法人が22日、邦訳でリリース… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ウパダシチニブ、欧米で適応追加申請 非分節型白斑対象に、米アッヴィ 2026/02/25 16:29 リンヴォック、pcJIAで適応追加申請 アッヴィ 2025/09/12 14:38 希少疾病用医薬品19件を指定 医薬品審査管理課 2026/03/19 19:04 ソーティクツ、乾癬性関節炎の適応追加申請 BMS 2025/06/06 19:26