ウパダシチニブ、身体機能や疼痛改善の報告 アッヴィがP3試験結果 2018/6/22 18:04 保存する 米アッヴィは経口選択的JAK1阻害剤ウパダシチニブ(一般名)について、関節リウマチを対象とした臨床第3相試験で有効性がみられたと発表した。欧州リウマチ学会議での発表を日本法人が22日、邦訳でリリース… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ウパダシチニブ、欧米で適応追加申請 非分節型白斑対象に、米アッヴィ 2026/02/25 16:29 リンヴォック、pcJIAで適応追加申請 アッヴィ 2025/09/12 14:38 希少疾病用医薬品19件を指定 医薬品審査管理課 2026/03/19 19:04 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20