ウパダシチニブ、身体機能や疼痛改善の報告 アッヴィがP3試験結果 2018/6/22 18:04 保存する 米アッヴィは経口選択的JAK1阻害剤ウパダシチニブ(一般名)について、関節リウマチを対象とした臨床第3相試験で有効性がみられたと発表した。欧州リウマチ学会議での発表を日本法人が22日、邦訳でリリース… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ウパダシチニブ、欧米で適応追加申請 非分節型白斑対象に、米アッヴィ 2026/02/25 16:29 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/09/25 17:26