ウパダシチニブ、身体機能や疼痛改善の報告 アッヴィがP3試験結果 2018/6/22 18:04 保存する 米アッヴィは経口選択的JAK1阻害剤ウパダシチニブ(一般名)について、関節リウマチを対象とした臨床第3相試験で有効性がみられたと発表した。欧州リウマチ学会議での発表を日本法人が22日、邦訳でリリース… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ウパダシチニブ、欧米で適応追加申請 非分節型白斑対象に、米アッヴィ 2026/02/25 16:29 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/09/25 17:26