ウパダシチニブ、身体機能や疼痛改善の報告 アッヴィがP3試験結果 2018/6/22 18:04 保存する 米アッヴィは経口選択的JAK1阻害剤ウパダシチニブ(一般名)について、関節リウマチを対象とした臨床第3相試験で有効性がみられたと発表した。欧州リウマチ学会議での発表を日本法人が22日、邦訳でリリース… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ウパダシチニブ、欧米で適応追加申請 非分節型白斑対象に、米アッヴィ 2026/02/25 16:29 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 リンヴォック、pcJIAで適応追加申請 アッヴィ 2025/09/12 14:38 希少疾病用医薬品19件を指定 医薬品審査管理課 2026/03/19 19:04