「ジャディアンス」、東アジア人患者にも安全性 2型糖尿病 2018/6/25 18:13 保存する 日本べーリンガーインゲルハイムと日本イーライリリーはSGLT2阻害剤「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)の大規模安全性データのうち、東アジア人グループのサブグループ解析で全体集団と一貫し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 米関税やFDA解雇は「事実把握から」 独べーリンガー・バウムバッハ会長 2025/04/02 21:37 キイトルーダ、国内首位を堅持 IQVIA・4~6月期市場統計 2025/08/19 17:33 経口GLP-1、国内P3で安全性確認 リリーのオルフォルグリプロン 2025/09/12 15:04