「ジャディアンス」、東アジア人患者にも安全性 2型糖尿病 2018/6/25 18:13 保存する 日本べーリンガーインゲルハイムと日本イーライリリーはSGLT2阻害剤「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)の大規模安全性データのうち、東アジア人グループのサブグループ解析で全体集団と一貫し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 キイトルーダ、国内首位を堅持 IQVIA・4~6月期市場統計 2025/08/19 17:33 経口GLP-1、国内P3で安全性確認 リリーのオルフォルグリプロン 2025/09/12 15:04