「ジャディアンス」、東アジア人患者にも安全性 2型糖尿病 2018/6/25 18:13 保存する 日本べーリンガーインゲルハイムと日本イーライリリーはSGLT2阻害剤「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)の大規模安全性データのうち、東アジア人グループのサブグループ解析で全体集団と一貫し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 キイトルーダ、国内首位を堅持 IQVIA・4~6月期市場統計 2025/08/19 17:33 経口GLP-1、国内P3で安全性確認 リリーのオルフォルグリプロン 2025/09/12 15:04