ファイザーの次世代TKIダコミチニブ、34.1カ月のOS達成 局所進行/転移性NSCLCで 2018/7/3 20:22 保存する 米ファイザーは開発中の不可逆的汎ヒトEGFRチロシンキナーゼ阻害剤ダコミチニブについて、EGFR(上皮成長因子受容体)活性化変異を持つ局所進行性/転移性の非小細胞肺がん(NSCLC)の1次治療に関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/04/28 21:09 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01