オンコリスのがん治療薬候補品、眼科応用で特許出願 2018/7/10 20:23 保存する オンコリスバイオファーマは10日、臨床第1相(P1)試験段階のがん治療薬候補品OBP-801(開発番号)について、緑内障と加齢黄斑変性症の治療への応用を目的に特許出願を行ったと発表した。 2016年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オンコリス、腫瘍溶解ウイルスの開発大詰め 浦田社長「下期にも国内でP2試験開始」 2019/1/30 04:30 製薬企業最新記事 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 熊本工場、復旧は10月下旬の見込み 三和化学、地震で給水系設備が損壊【無料公開】 2026/8/28 17:26 米政府、セフィデロコルを調達 塩野義、契約で3690万ドル受領 2026/8/28 11:39 自動検索(類似記事表示) リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58