オンコリスのがん治療薬候補品、眼科応用で特許出願 2018/7/10 20:23 保存する オンコリスバイオファーマは10日、臨床第1相(P1)試験段階のがん治療薬候補品OBP-801(開発番号)について、緑内障と加齢黄斑変性症の治療への応用を目的に特許出願を行ったと発表した。 2016年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オンコリス、腫瘍溶解ウイルスの開発大詰め 浦田社長「下期にも国内でP2試験開始」 2019/1/30 04:30 製薬企業最新記事 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 LinDo、小児中心に製品拡充へ 桂社長、ロス品目に照準 2026/10/6 04:30 自動検索(類似記事表示) リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02