オンコリスのがん治療薬候補品、眼科応用で特許出願 2018/7/10 20:23 保存する オンコリスバイオファーマは10日、臨床第1相(P1)試験段階のがん治療薬候補品OBP-801(開発番号)について、緑内障と加齢黄斑変性症の治療への応用を目的に特許出願を行ったと発表した。 2016年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オンコリス、腫瘍溶解ウイルスの開発大詰め 浦田社長「下期にも国内でP2試験開始」 2019/1/30 04:30 製薬企業最新記事 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/6/24 14:16 自動検索(類似記事表示) リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 婦人科と眼科の2本柱へ ラインファーマ、ノグル社長 2025/08/21 21:34 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34