医療・看護必要度、IIとIの差の確認は届け出時のみ 疑義解釈その5 2018/7/12 11:00 保存する 厚生労働省保険局医療課は10日付で、2018年度診療報酬改定に関する疑義解釈(その5)を都道府県などに発出した。一般病棟用の重症度、医療・看護必要度について、同IIとIの差の確認は届け出時だけでよく… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「医師で判断異なる可能性」を懸念 一部保険外療養の議論で、医療保険部会 2026/8/27 19:55 肥満症対策でヒアリング 自民議連、製薬2社から 2026/8/27 19:54 国際拠点型中核病院、27年度に指定へ 臨床研究部会、国際治験「3年で50件」など要件に 2026/8/27 18:17 九大病院、臨床研究中核病院の要件未達 厚労省部会、継続認める意見多く 2026/8/27 17:25 米、膵臓がんの新薬承認 生存期間2倍に 2026/8/27 11:38 自動検索(類似記事表示) 算定厳格化の食品類似薬、エンシュアなど 厚労省疑義解釈、6品目を明示 2026/04/22 09:56 食品類似薬、世界基準の処方には保険継続を 日本リハ栄養学会・吉村理事長 2026/01/19 10:17 一部保険外療養、対象は薬剤のみ 間保険局長 2026/05/29 14:59 財政審、薬剤一部負担金の復活も念頭 新たな患者負担スキームで方向性案 2025/11/05 18:12 エンシュアなど、一部処方「理由」必要に 26年度診療報酬改定で要件見直し 2026/02/04 10:18