「エンタイビオ」、クローン病でも国内申請 2018/7/18 20:18 保存する 武田薬品工業は18日、潰瘍性大腸炎治療剤「エンタイビオ」(一般名=ベドリズマブ〈遺伝子組換え〉)について、中等症から重症のクローン病の適応で厚生労働省に承認事項一部変更承認申請を行ったと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 厚労省、16品目をオーファン指定 2025/08/29 16:24 トレムフィア、適応追加を申請 J&J、潰瘍性大腸炎の寛解導入療法で 2025/03/06 13:55 小児潰瘍性大腸炎の適応追加を申請 ヤンセンのステラーラ 2026/01/23 15:01 リブマーリなど承認了承 第一部会 2025/03/06 22:03