「エンタイビオ」、クローン病でも国内申請 2018/7/18 20:18 保存する 武田薬品工業は18日、潰瘍性大腸炎治療剤「エンタイビオ」(一般名=ベドリズマブ〈遺伝子組換え〉)について、中等症から重症のクローン病の適応で厚生労働省に承認事項一部変更承認申請を行ったと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 自動検索(類似記事表示) 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 厚労省、16品目をオーファン指定 2025/08/29 16:24 小児潰瘍性大腸炎の適応追加を申請 ヤンセンのステラーラ 2026/01/23 15:01 来月4日に第一部会、ベルスピティなど 厚労省 2025/05/21 22:25 第一部会、エアウィンなど承認了承 MSDの新作用機序PAH薬 2025/06/05 00:41