ソレイジア、中国で制吐剤の承認取得 2018/7/24 20:05 保存する ソレイジア・ファーマ(東京都港区)は24日、抗悪性腫瘍剤の投与に伴う悪心・嘔吐を適応として、中国で承認申請していたグラニセトロン経皮吸収型製剤「善可舒」(開発コード=SP-01)の新薬承認を得たと発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 制吐剤の中国権利、MAAB社に付与 ソレイジア 2026/01/23 19:33 市中肺炎治療剤ゼンレタ、中国で発売 丸紅ファーマ 2026/02/06 21:09 イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 オランザピン、糖尿病禁忌を一部解除へ 制吐目的で、入院下の血糖管理を条件に 2026/07/29 20:55 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43