ソレイジア、中国で制吐剤の承認取得 2018/7/24 20:05 保存する ソレイジア・ファーマ(東京都港区)は24日、抗悪性腫瘍剤の投与に伴う悪心・嘔吐を適応として、中国で承認申請していたグラニセトロン経皮吸収型製剤「善可舒」(開発コード=SP-01)の新薬承認を得たと発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 制吐剤の中国権利、MAAB社に付与 ソレイジア 2026/01/23 19:33 市中肺炎治療剤ゼンレタ、中国で発売 丸紅ファーマ 2026/02/06 21:09 イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 オランザピン、糖尿病禁忌を一部解除へ 制吐目的で、入院下の血糖管理を条件に 2026/07/29 20:55 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43