イノベ-ション推進とAMEDとの連携強化 製薬協・研究開発委が18年度活動方針 2018/7/26 21:04 保存する 日本製薬工業協会の研究開発委員会は26日、2018年度の活動方針を発表し、イノベーションの推進や日本医療研究開発機構(AMED)との連携強化などを掲げた。 同委員会は6月から田辺三菱製薬創薬本部長の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 東北メガバンクで創薬、各社が活用検討 製薬協・研発委員会、20社がDB試行閲覧 2018/12/18 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 製薬協・研発委の関係強化へ 塚原新委員長「意外と互いを知らない」 2025/05/21 23:14 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 【連載〈14〉】AIなど新領域の課題検討へTF設置 知的財産委員会 2025/09/18 04:30 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 CEPIからヒアリング、自民・薬事小委 技術と資金面の連携を強調 2026/04/09 22:28