【4~6月期】あすか、主力品伸長も売上高0.4%減 2018/8/6 18:15 保存する あすか製薬が6日発表した2018年4~6月期連結業績は、主力の甲状腺ホルモン剤「チラーヂン」や難吸収性リファマイシン系抗菌薬「リフキシマ」が伸びたものの、薬価改定の影響を受け、売上高は127億610… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 【決算】主力品や海外事業の貢献で増収増益 あすか、先発品売上高57.1%に 2026/05/11 22:03 【決算】主力品伸長も有価証券評価損を計上 富士製薬、中間・通期業績を修正 2026/02/05 17:54 【決算】東和薬品、5.7%増収も営業減益 子会社の収益悪化で 2025/11/10 20:29 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40