大石膏盛堂、後発品増強で工場増設 12月に稼働、米承認の神経疼痛薬も生産 2018/8/7 18:54 保存する 大石膏盛堂(佐賀県鳥栖市)は7日、鳥栖市内の山浦第4工場を12月から稼働させると発表した。国内向け外用消炎剤の後発医薬品の生産体制を増強するとともに、米国で製造販売承認を取得した帯状疱疹後の神経疼痛… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 神経疼痛薬、米国で4回目の申請 メドレックス/DWTI 2025/03/25 20:46 ツムラ、新造粒包装棟の起工式を開催 建設費用415億円、28年中に本格稼働 2025/07/15 21:16 建設中の神戸新製剤工場を公開 JCRファーマ 2025/04/08 20:25 3棟目の再生・細胞医薬製造施設が竣工 S-RACMO、約37億円で 2025/08/05 15:39