理由は14日間ルールの剤形不足か 「オゼンピック」の収載見送り 2018/8/24 04:30 保存する 8月の薬価収載を見送ったノボ ノルディスク ファーマの週1回投与GLP-1受容体作動薬「オゼンピック皮下注2mg」(一般名=セマグルチド〈遺伝子組換え〉)。ノボはその理由について「厚生労働省に提示さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) オゼンピックでコ・プロ契約 ノボと住友ファーマ 2025/05/30 20:54 ウゴービでもプロモーション提携 ノボ/住友ファーマ 2025/10/14 20:25 未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ 中医協からも苦言、各社の対応は 2026/04/10 04:30 オゼンピック、心血管リスク23%低下 デュラグルチドとの直接比較で、ノボ 2025/09/19 17:52 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30