理由は14日間ルールの剤形不足か 「オゼンピック」の収載見送り 2018/8/24 04:30 保存する 8月の薬価収載を見送ったノボ ノルディスク ファーマの週1回投与GLP-1受容体作動薬「オゼンピック皮下注2mg」(一般名=セマグルチド〈遺伝子組換え〉)。ノボはその理由について「厚生労働省に提示さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) オゼンピックでコ・プロ契約 ノボと住友ファーマ 2025/05/30 20:54 ウゴービでもプロモーション提携 ノボ/住友ファーマ 2025/10/14 20:25 オゼンピック、心血管リスク23%低下 デュラグルチドとの直接比較で、ノボ 2025/09/19 17:52 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54