理由は14日間ルールの剤形不足か 「オゼンピック」の収載見送り 2018/8/24 04:30 保存する 8月の薬価収載を見送ったノボ ノルディスク ファーマの週1回投与GLP-1受容体作動薬「オゼンピック皮下注2mg」(一般名=セマグルチド〈遺伝子組換え〉)。ノボはその理由について「厚生労働省に提示さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ 中医協からも苦言、各社の対応は 2026/04/10 04:30 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 新薬を一斉承認、8月下旬の通過品目 キイトルーダやレケンビの皮下注も 2026/09/16 20:24