「先駆け」「MID-NET」など目玉 19年度概算要求、医薬局は109億2700万円 2018/8/29 13:10 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局の2019年度予算概算要求額は、前年度比20.8%増(18億8000万円増)の109億2700万円となった。先駆け審査指定制度の審査体制強化、医療情報データベース(MID-… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 MR活動適正化へ、モニター事業を拡充 医薬局、19年度概算要求 2018/8/29 13:10 行政・政治最新記事 医療・介護資格持つ衆院議員、27人に 自民大勝で与野党逆転 2026/3/4 09:47 薬剤負担と高額療養見直しで「年2200円減」 保険料への影響で上野厚労相 2026/3/4 09:46 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 自動検索(類似記事表示) 厚労省、創薬・安定供給の予算増額 26年度概算要求、超オーファン支援も 2025/08/26 20:39 都道府県の後発品GMP調査水準引き上げへ 厚労省、26年度概算要求に新事業1300万円計上 2025/09/05 18:24 26年度予算、35兆円超で過去最大 厚労省、創薬支援は71億円 2025/12/26 17:42 SaMD審査迅速化へ、PMDAの体制強化 医薬局の26年度概算要求 2025/08/26 20:11 厚労省概算要求の重点メニューが判明 治験環境整備や早期薬事相談など 2025/08/21 04:30