「オフェブ」、有効性と安全性が4年以上持続 独BIの長期試験 2018/9/18 17:49 保存する 独べーリンガーインゲルハイム(BI)は18日までに、特発性肺線維症(IPF)治療薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)の長期的な安全性、忍容性、有効性を評価した試験(INPULSIS-ON試験)で、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 新規BRD4分解誘導薬、米でP1/2開始 田辺三菱、進行性固形腫瘍で 2025/06/13 18:58 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11