「オフェブ」、有効性と安全性が4年以上持続 独BIの長期試験 2018/9/18 17:49 保存する 独べーリンガーインゲルハイム(BI)は18日までに、特発性肺線維症(IPF)治療薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)の長期的な安全性、忍容性、有効性を評価した試験(INPULSIS-ON試験)で、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 糖尿病薬カナリア、タイで承認取得 田辺ファーマ 2026/6/26 12:23 タレトレクチニブ、英で申請受理 エーザイの抗がん剤、NSCLCで 2026/6/26 11:57 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 自動検索(類似記事表示) DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43