「オフェブ」、有効性と安全性が4年以上持続 独BIの長期試験 2018/9/18 17:49 保存する 独べーリンガーインゲルハイム(BI)は18日までに、特発性肺線維症(IPF)治療薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)の長期的な安全性、忍容性、有効性を評価した試験(INPULSIS-ON試験)で、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 新規BRD4分解誘導薬、米でP1/2開始 田辺三菱、進行性固形腫瘍で 2025/06/13 18:58 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11