新規BRD4分解誘導薬、米でP1/2開始 田辺三菱、進行性固形腫瘍で 2025/6/13 18:58 保存する 田辺三菱製薬は13日、新規のBRD4(ブロモドメイン含有タンパク質4)分解誘導薬候補「MT-4561」(開発コード)について、進行性固形腫瘍の患者を対象に、米国で臨床第1/2相(P1/2)試験を開始… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 武田、28年度までに年2000億円以上節減 26年度に事業構造再編費1500億円計上 2026/3/25 23:23 ジェイファーマ、東証グロースに上場 2つのLAT1阻害剤を開発中、大型化を期待 2026/3/25 22:49 潰瘍性大腸炎の小児適応を取得 アダリムマブBS、日本化薬 2026/3/25 22:30 平均6.33%の賃上げ、日本新薬 1人当たり月2万4800円以上 2026/3/25 21:48 セピエンス、PKU治療の第1選択肢に 大阪公立大・濱崎教授、PTCセミナーで 2026/3/25 21:44 自動検索(類似記事表示) 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 アスタチン211、甲状腺がんでP1開始 アルファフュージョン 2025/10/31 20:25 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55