「イミフィンジ」、肺がんP3試験で死亡リスク32%減 英AZ 2018/9/27 19:58 保存する 英アストラゼネカは27日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」について、非小細胞肺がんの維持療法に関する臨床第3相試験(PACIFIC試験)の主要評価項目の1つである全生存期間(OS)の詳細を発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 自動検索(類似記事表示) CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/06/09 17:58 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39