「イミフィンジ」、肺がんP3試験で死亡リスク32%減 英AZ 2018/9/27 19:58 保存する 英アストラゼネカは27日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」について、非小細胞肺がんの維持療法に関する臨床第3相試験(PACIFIC試験)の主要評価項目の1つである全生存期間(OS)の詳細を発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 放射性リガンド療法、FDAの承認取得 ノバルティス、PSMA陽性mCRPCで 2025/04/11 17:11