久光製薬、経皮吸収型パーキンソン病薬を申請 19年度中の承認目指す 2018/9/28 20:55 保存する 久光製薬は28日、経皮吸収型パーキンソン病治療剤ロピニロール塩酸塩(一般名、開発コード=HP-3000)の製造販売承認申請を行ったと発表した。2019年度中の承認取得を目指している。 同社の経皮薬物… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/04/30 17:51 海外売上高比率、30年度に60%以上へ 久光製薬が中期経営方針 2026/07/10 13:20 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 局所性経皮吸収型鎮痛剤の保険給付維持を 自民・議連が提言 2025/12/09 20:16 難治性脈管奇形薬、国内申請 科研製薬、27年度承認目指す 2026/05/15 19:21