手厳しいノーベル賞受賞会見 2018/10/11 00:00 保存する ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった京都大の本庶佑特別教授が1日に同大(京都市)で行った記者会見で、受賞のきっかけになった抗PD-1抗体「オプジーボ」を開発した小野薬品工業に対して本庶氏から手厳しい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 記者コラム最新記事 箴言(しんげん) 2026/9/15 00:00 略称は決まらず 2026/9/8 00:00 広報活動とタイアップ 2026/9/1 00:00 釣り旅で見つけた製薬工場 2026/8/25 00:00 野球部 2026/8/18 00:00 自動検索(類似記事表示) 「医学に重要な転機もたらす業績」 中外・奥田社長、ノーベル賞の坂口氏に 2025/10/06 22:39 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 中外製薬の研究者3名、ラスカー賞受賞 ヘムライブラ創製で 2026/09/09 22:52 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制細胞発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 19:08 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52